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桐朋学園 ナンバコンサート
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日本のクラシック界に幾多もの才能を送り込んでいる「桐朋学園大学 音楽学部」。
その在校生を中心に行われている演奏会「ナンバコンサート」。
「ナンバ式」と呼ばれる日本古来の運動法の第1人者・矢野龍彦教授の「ナンバ式」運動を取り入れた生徒達が日頃の練習の成果を披露!
演奏者の中には、すでにCDを出している人も!?

未来の大演奏家達の演奏をお聞き下さい!

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桐朋学園 ナンバコンサート 守重結加 10.06.15(9分)



2010年3月14日に桐朋学園大学で行われた「ナンバコンサート」の模様をお届け!
演奏者:守重結加(ピアノ)
演奏曲:ショパン作「エチュード 作品10-5、25-5」
スクリャービン作「エチュード 作品8-12」

ショパンは練習曲集を作品10、作品25を各12曲、他に作品番号を持たない“3つの新しい練習曲”を作曲しました。演奏会用練習曲という新しい世界を開拓し、親しまれています。
スクリャービンが22才の時に書き始められ、翌年に完成し、この曲を大変好んで演奏したと言われています。
(from 守重結加)

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