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桐朋学園 ナンバコンサート
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日本のクラシック界に幾多もの才能を送り込んでいる「桐朋学園大学 音楽学部」。
その在校生を中心に行われている演奏会「ナンバコンサート」。
「ナンバ式」と呼ばれる日本古来の運動法の第1人者・矢野龍彦教授の「ナンバ式」運動を取り入れた生徒達が日頃の練習の成果を披露!
演奏者の中には、すでにCDを出している人も!?

未来の大演奏家達の演奏をお聞き下さい!

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桐朋学園 ナンバコンサート 小林あいり&永井理沙子 10.04.14(9分)



2010年1月17日に桐朋学園大学で行われた「ナンバコンサート」の模様をお届け!

演奏者:小林あいり(サックス)&永井理沙子(ピアノ)
演奏曲:クロード・パスカル作「アルトサクソフォーンとピアノのためのソナチネ」

この曲は、フランス出身のクロード・パスカル(1921~)によって、1948年にパリ音楽院のコンクールのために作られました。場面の変化をとらえ、なんばで教えていただいた体の使い方で音色を表現させながら演奏しました。
(from 小林あいり&永井理沙子)


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