インターネット放送局


桐朋学園 ナンバコンサート
番組ページへ

日本のクラシック界に幾多もの才能を送り込んでいる「桐朋学園大学 音楽学部」。
その在校生を中心に行われている演奏会「ナンバコンサート」。
「ナンバ式」と呼ばれる日本古来の運動法の第1人者・矢野龍彦教授の「ナンバ式」運動を取り入れた生徒達が日頃の練習の成果を披露!
演奏者の中には、すでにCDを出している人も!?

未来の大演奏家達の演奏をお聞き下さい!

---------------------------------------------------
PCの他に下記端末でもご覧頂けます。
☆iPhoneの方はコチラからアプリをダウンロード
☆Androidの方はコチラからユーストリーム視聴
---------------------------------------------------




心身技術研究所 公式WEB
桐朋学園 ナンバコンサート 小林あいり&永井理沙子 10.02.17(12分)



2009年12月20日に桐朋学園大学で行われた「ナンバコンサート」の模様をお届け!
演奏者:小林あいり(アルトサックス)&永井理沙子(ピアノ)
演奏曲:グラズノフ作「コンチェルト」

グラズノフはサンクトペテルブルクに生まれ、13才の頃から作曲の学習を始め、その才能は神童と呼ばれるほどでした。パリに出向いたグラズノフがサックスと出会い、サックスのために曲を書くこととなったようです。哀愁ただようメロディーから激しいパッセージまで、幅広い表情のある曲ですので最大限に表現できたらと思います。
(from 小林あいり&永井理沙子)


再生512K